Concept

まずは四街道市近隣のお客様に翔華式整体を提供し健康に

そして日本各地の方々も通ってくださるような施術を目指して

日常生活で慢性的な腰痛や肩痛・四十肩に悩まされていては、仕事に集中し切れず、大切な人との楽しいお時間も痛みやこりに意識が持っていかれがちになってしまいます。皆様の人生をより豊かにしていくために、その辛い痛みやこりの根本原因を翔華式整体で改善していきませんか。まずは四街道市近隣地域の皆様をこの施術で笑顔にし、ゆくゆくは日本全国からお客様がご来院され、苦痛から解放されて笑顔でご帰宅いただける日を夢見て、今日も施術に励んでおります。

人生の豊かさを阻害する不調の数々に四街道市で翔華式整体を実施

何をもって人生に豊かさを感じるか、人によってその感覚はそれぞれです。例えばご飯が食べられることが当たり前の環境で育って来た方には、ご飯がある生活習慣は普通のことに感じてしまう一方、ご飯も満足に食べられなかった方にとって毎日のたくさんのご飯は、人生に大変大きな充足を感じるでしょう。

このように十人十色の豊かさの判断基準ですが、多くの方にとって共通している傾向が強いのが、「健康」です。慢性的な腰痛・肩痛・四十肩・自律神経失調症・脊柱管狭窄症・すべり症に悩んでいる状態で、ご飯をおいしく味わったり、大切な人との談笑を心から楽しんだりといったことは難しくなりがちです。そこで、より多くの方々の人生を四街道市で豊かにできるようにと、筋膜リリースがベースの翔華式整体で不調の根本原因に働きかけていきます。

最寄りの四街道駅から歩いて2分の立地にて翔華式整体を実施中

もし、たった一回数分間の施術であれだけ長期的に苦しんできた腰痛やぎっくり腰が、すっかり癒やされて再発することもなくなってしまうような魔法の施術があったとしたら、どれだけ多くの方が歓喜に沸き立つでしょうか。しかしながら、少なくとも現代の施術にはそのような魔法は存在せず、現実的にコツコツと施術を受け続ける必要がございます。

現在はお客様に対して、最寄り駅である四街道駅から歩いて2分の立地にて、翔華式整体を提供しております。こうしてコンスタントな通院を継続していくことで、徐々に腰痛や肩痛・四十肩が日常生活で感じる機会が少なくなっていき、気づいたときには不調を感じることのない未来を目指して、コンスタントな通院を繰り返していただくことで、院長が健康な状態へと近づけてまいります。

筋膜への施術をベースにした翔華式整体で四街道市の方々を笑顔に

施術院によって、ベースとなる施術法が存在し大変多種多様な施術法が日本に存在しています。筋肉のトリガーポイントへの働きかけを重視していたり、全身の骨格矯正を主軸にしていたりと、千差万別です。その中でも「筋膜」に対しての働きかけに特化した施術法を駆使して、腰痛・肩痛・四十肩・変形性膝関節症・ぎっくり腰などを根本原因から改善へと導いてまいりました。

筋膜とは全身を一枚のウエットスーツで覆っているような膜をはじめ、数種類ある膜のことであり、筋肉と筋肉の摩擦が最小限に抑えられ、筋繊維がバラバラにならないよう結束しているなどの役割を果たしています。特にウエットスーツタイプの筋膜は、どこかが捩れると遠隔で全身に不調が伝ってしまうため、施術で捩れを解いていくことで、多様な不調を根本的な改善へと進めていきます。

理学療法士の国家資格を持つ院長が四街道市で翔華式整体を

院長は長年、総合病院やデイケアといった医療・介護業界で理学療法士として施術経験を積んできた実績があり、多様な方々が肩痛・四十肩・腰痛・ぎっくり腰などに苦しんでいる様子を目の当たりにしてきました。しかしながら、病院やデイケアではできる対応に限界があり、「この施術をすることで、もしかしたら目の前の患者様は根本から健康になって笑顔になるかもしれないのに」といったような、なんとも言えないもどかしさを感じていました。

そこで、自分の判断で自由に施術できるよう施術院を開業し、お客様の不調の根本原因に対して適切に働きかけてまいります。院長自身も以前、スポーツが元のケガで苦しんできた経験があるため、セルフケア法や負荷のかかりづらい運動フォームや日常動作の重要性に着目し、施術と同時にそれらの指導も行います。

セルフ整体や負荷の少ない動作についてなど四街道市より発信

スポーツによるケガを負って苦しんだ経験がある院長は、痛みを和らげるセルフケア法や、スポーツや日常生活での不適切な動作を見直してケガを未然に防ぐことなど、このようなことへの関心が特に強い傾向がございます。そのため、セルフケア法はもちろん、運動における適切なフォーム修正・日常生活で身体への負荷がかかりにくい動かし方への修正など、このようなことへの指導に力を入れて施術しております。

このようなセルフケア法等は、知識として知っている方であれば、ご自宅やオフィスなどある程度場所を選ばず実践して、痛みやこりを緩和できる可能性がございます。また、気づかずに長期間投げ続けると、関節を壊してしまう投球フォーム等が習慣化しているような方々へ、健康的な運動フォームの知識や見直し方法等もコラム記事で発信いたします。